SMクラブの女王様は50代でも働けるの?スタイルとか重要?

2023年12月14日

cheskapoon / Pixabay

マニアックな人達が訪れる風俗と言えばSMクラブです。
そんな風俗で働いているSM嬢たちはSM好きな女性や、収入が良いからと言う理由で働いていたり様々です。

SMクラブで働いている女性の年齢は平均30歳と、結構若い女性たちが活躍しています。
ですが、中には40代50代女性がSMの女王様として活躍しているのをご存知でしょうか?
SMクラブは通常の風俗とは異なり、年齢はあまり重要でないと言われています。
SMクラブに必要なのは、女王様やM嬢になりきることが大事だとされています。

50代の熟女でも、SMの世界観にマッチすれば、M男客から、崇拝され、崇められ、SMの世界で人気風俗嬢として活躍することができます。
今回は50代女性のSMクラブでの働き方や、採用される基準をまとめてみました。

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SMクラブは年齢はそれほど重要じゃない?

SMクラブの女王様は50代でも働けるの?スタイルとか重要?SMクラブというのは、通常の風俗に比べると年齢はさほど重要ではありません。

本来「性」というものは、若い異性へ求める人間の本能ですが、SMにおいては事情が変わります。
見た目や年齢でSM嬢を選ぶお客さんもいますが、それよりもプレイ可能なオプションの種類、SM嬢のテクニック、世界観が大事です。
若い女の子では、SMプレイに恥じらいがでたり、NGプレイが多かったりして本格的なSMプレイを求めるお客さんの満足度を満たすことができなかったりします。
東京都内などの、SM店舗が多い地域では、40代50代以上で活躍するSMの女王様もたくさんいますが、彼女たちはもっと若い時にデビューして今に至ります。

SMクラブで働く女性は長期間働くことが多い

通常の風俗で何十年も働く女性はあまりいませんが、SMクラブでは何年も続けることが多いです。
その理由というのは、仕事内容の違いにあります。
通常の風俗では、お客さんへ対しての性的サービスを行っています。

これは、精神的にとても負担のかかる仕事です。
お金のためとはいえ、生理的に受け付けない男性に対しても身体を使って奉仕しないといけないので、心が病みがちになり、長期間働くことが難しくなるのです。
ですが、SMクラブの場合は元々SMが好きで、働いている女性がほとんどです。
給料が良いのも確かですが、それだけでは長い年月働くことはできません。

SMが好きで、楽しく仕事ができるので、通常の風俗よりも長い期間働くことができます。

50代からSMクラブにデビューするのは難しい?

SMクラブでの求人募集の上限年齢を35歳までと制限しているお店もありますが、見た目が年齢より若く見える場合には採用してくれたりします。
なぜ35歳までの求人があるのかというと、体力的なことが問題になってきます。

SMクラブにはハードなオプションいくつもあり、体力のない女性では少し厳しいのも現実です。
またSMの女王様の衣装としてボンテージを着用することが多いですが、年齢のせいで体型が崩れているとボンテージ衣装が似合いません。
SMクラブへ50代でデビューするのは、実年齢より若く見え、ボンテージ衣装が似合うスタイルが必要だったりします。

50代で採用されるにはSM経験の有無が重要

質問SMの求人募集を見ると、未経験可能と記載しているお店が多いですが、これは若い女の子限定と考えておいた方がいいでしょう。
若い女の子であれば、仕事の覚えも早く、体力的にも問題がないので一から仕事を教えても、お店の戦力として活躍してくれます。
ですが、50代になってくると未経験者の採用は難しくなります。
見た目が年齢よりも若く、スタイルも良ければ採用してくれる所もあります。

一番確実なのはSM経験があることです。
SMの経験があり、なおかつSMクラブで働こうとするのはSM好きだという風に見てくれます。
面接時、採用を担当する人は、話し方や雰囲気、SMへの熱意を参考に判断しています。
遅咲きとして開花する可能性を見出してもらえれば採用してくれます。

50代はハードなプレイが必要

若い女の子は、ソフトプレイしかできなくても、見た目が好みであれば、指名をもらえ稼ぐことができますが、50代の熟女嬢になってくると話は変わってきます。
SMクラブでの指名される最も大事な基準はプレイ可能なオプション数です。
50代熟女嬢で、若い女の子と同じ程度の少ないオプション数では、ほとんど指名されず、待機ばかりになってしまいます。

50代からSMクラブで働くのであれば、ハードなプレイもしなければいけないということを覚えておきましょう。

50代SM女王様は需要がある?

見た目の雰囲気、オプション可能数によってSMクラブでの人気度合いが変わってきます。
女王様として働くのであれば、Sっ気たっぷりの表情をした写真、自分のプロフィール、得意なSMプレイを参考にお客さんは選んでくれます。

お客さんの中には、若い子女の子よりも、熟女系女王様を好んで選ぶ人もたくさんいるので、50代熟女女王様の需要もあると言えます。
決して数が多い訳でもないので、過信は禁物ですが、うまくお客さんの性癖にハマれば固定客として捕まえることもできます。
SMクラブで稼ぐためには、自分のファンを増やすということも大事です。

50代女性でも稼げる?

40代50代でも有名SM嬢として活躍して、毎月数百万円稼いでいる女性がいる世界です。
未経験からいきなりこれだけの金額を稼ぐことは難しいですが、SMプレイのテクニックがあり、固定客を捕まえることができれば決して不可能ではありません。
SMクラブでの給料の目安ですが、女王様として働く場合の1回プレイでもバックは平均、10,000円〜14,000円ほどです。
1日5人とプレイした場合だと、1日の給料は50,000円〜70,000円。

同じペースで月に15日働いた場合、1ヶ月の給料は750,000円〜1,050,000円。
オプションの追加によって、この金額よりもさらに増えます。
これはあくまでも月収の例ですが、毎日5人以上のお客さんを確保できるのであれば、上記の金額を稼ぐことは可能です。

SMに興味のない50代女性は働いても長く続かない

緊縛SMは通常の風俗とはまったく異なる仕事です。
SMに興味がないのにSMクラブで働いたとしてもその過激な内容に圧倒され、精神的に辛くなるだけです。
フェラチオやSEXなどの性行為がないので、通常の風俗よりも楽に稼げるというイメージを持つ女性もいますが、実際に働いてみると想像を絶する内容となっています。
最近では過激な内容より、ソフトなプレイを提供するSMクラブが増えてきましたが、そういったお店では若い女の子が中心なので、50代女性が採用されることはあまりありません。

したがって、50代から働けるSMクラブは内容がハードなものが多くなります。
SMが好きで働くのであればハードなプレイも楽しんでこなすことができますが、そうでない場合には苦痛に感じてしまうことも多いでしょう。

まとめ

どの風俗でも50代になると、採用されにくくなります。

ですが、SMクラブに関しては年齢がそこまで重要な要素でないため、性格やスタイルによっては採用してくれる所はあります。
ですが、これはSMの経験がある場合の話です。
SM経験があり、熱意のある50代女性は家庭持ちの人妻だろうが、やる気さえあれば採用してくれます。

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