ピンサロて高齢者の来る?やっぱりサービス中は苦労する?
ピンサロで働いていると高齢者は多く来るのでしょうか?
高齢者にはどのようなサービスを提供したらいいのでしょうか?
高齢者特有の苦労などはあるのでしょうか?
これからどんどん増えてくるであろう高齢者へのサービスについて紹介します。
高齢者のお客さんは増えてくる
高齢化社会は風俗業界であっても例外ではありません。
男性は高齢になっても性欲が盛んな人は少なくありません。
高齢になると性欲があっても若い女性と知り合う機会がないので、ピンサロをはじめとする風俗を利用するようになります。
高齢者のお客さんにも良いところはある
高齢者へのサービスが苦手という風俗嬢もいますが、高齢者ならではのメリットというものもあります。
多くの高齢者は女性のスペックにたいしてそれほどうるさくありません。
多少薹が立った風俗嬢でも自分よりも数十歳若ければ「若い女の子」として見てくれます。
スタイル抜群でなかったとしても「ピチピチの女の子」と評価してくれます。
みんながお金を持っているというイメージは間違い
シニア層はお金持ち、だからちょっと大変なことがあっても我慢して接客しようというのは残念ながら間違いです。
高齢者と一言にいっても経済状況はさまざまです。
楽隠居でピンサロ遊びを楽しんでいる高齢者も確かにいますが、大半はそんなことありません。
少ない小遣いをやりくりして遊びにきています。
また、タンス預金は豊富であっても財布の紐が緩いとも限りません。
お金持ちかどうか、稼がせてくれるかどうかはお客さんの身なり、金払いなどで見極めましょう。
不労所得がある、年金をたんまりもらっているといって風俗嬢の気を引くお客さんもいるかもしれませんが、実際に稼がせてくれていないのならば、そういうことです。
本当にお金をたくさんをもっている高齢者はピンサロではなく、もっと高級のデリヘルやソープに行きます。
高齢者でも普通のお客さんとして
高齢者のお客さんがくるとどうサービスをしていいか分からず戸惑ってしまう風俗嬢は多いですが、基本的には普通のお客さんとしてプレイをしましょう。
変に身体を労わったり、老人扱いをしたりすると気分を害してしまうかもしれません。
自分はまだまだ若い、現役だということの証明のためにピンサロに遊びにくる高齢者はとても多いです。
とはいえ、高齢者の接客はここが大変
高齢者が普通のお客さんとまったく同じというわけにはいきません。
高齢者の接客は大変なことも多いです。
諦めて受け入れる、上手にいなす、どうしても無理ならNG客認定のどれかの手段をとらなければなりません。
しかし、これはどのお客さんにも言えることかもしれません。
気難しい高齢者
高齢者になると気難しくなってしまうことが多いです。
説教臭くなったり、少しでも否定や意見を言うと入れ歯を飛ばさんばかりに怒ったりしてくるお客さんもいます。
男尊女卑、中でも風俗嬢を見下す価値観を持っている高齢者も少なくありません。
ただ話すのを聴いて、適度に相槌を打つだけでお給料が発生するのならば楽なお客だと割り切ってしおらしく聞き役に回るのもいいでしょう。
一々事実と違うことを指摘する必要もありません。
しかし、暴言が激しく我慢できないというのであればNG客にするほかありません。
勃起が悪い高齢者
高齢者の中には勃起が悪い人も少なくありません。
これは加齢によるものである程度しかたのないものです。
しかし、勃起しない理由を風俗嬢のせいにしてこられてしまうのは問題です。
風俗嬢のサービスが悪いからだと文句をいうお客さんには可愛らしく「もう少し頑張らせて」と指名や延長を貰って稼ぐことも可能ですが、嫌だという場合はNG客にしましょう。
ピンサロの仕事とは、お客さんを勃起させることではなく、指定の時間内に精一杯サービスをすることです。
なかなか勃起しない場合は性感マッサージを施してみましょう。
これは高齢者専用ではなく、男性全般に使えるものです。
やり方はまずは睾丸を包み込むようにして刺激をします。
そして、次に性器周辺から竿に向けて血液を寄せて集めるイメージでマッサージをしていきます。
高齢者特有の肌やニオイ
高齢者特有のシワのある肌や加齢臭に関しては慣れていくしかありません。
不潔ではないのならば我慢しましょう。
プレイ前によくシャワーで洗えばある程度は加齢臭を薄めることができます。
肌は慣れてしまえばむしろ脂ぎっているよりマシと思えるかもしれません。
耳が遠い高齢者
年を取ると耳が遠くなってしまいます。
騒がしいピンサロならばなおさらです。
無理に会話しようとすると怒鳴り合いのようになってしまい、お互いストレスがたまってしまいます。
声による会話は諦めて筆談をしたり、いっそのこと会話を諦めて身体を密着させて雰囲気を出したりするようにしましょう。
筆談をする場合は老眼を考慮に入れ、大きめの字で書くのがコツです。
何を話していいのか分からない
高齢者とは何を話していいのか分からないという風俗嬢も多いです。
年が離れすぎていると共通の話題を探すのはやっかいです。
とはいえ、それほど身構える必要はありません。
なぜならばピンサロはキャバクラと違って会話は二の次だからです。
当たり障りのない天気の話や好きなプレイなどについて話しましょう。
高齢者を避けるならば
これからピンサロの風俗嬢として稼いでいくつもりならば高齢者の扱い方を覚えて置いたほうが稼ぎやすいです。
いつまでも苦手意識を持っているとなかなか稼げません。
しかし、どうしても高齢者の接客をしたくないというのならばいくつか方法があります。
面接を受けるお店を選ぶ
ピンサロなどどこも同じとおもわずに面接を受けるお店をえらびましょう。
競馬場や競艇場などギャンブルがある場所の近くのピンサロは泡銭を握りしめた高齢者が来ることが多いです。
高齢者に限らず、あまり客層はよくありません。
とはいえ、ギャンブル施設の近くのピンサロはとても景気が良いので安定して稼げます。
ギャルっぽくする
高齢者の大半はギャルが苦手で敬遠します。
高齢者が好むは黒髪で大人しそうな所謂清楚系です。
髪を明るく染めて派手な服装をするとそれだけでギャル認定をされます。
ギャルっぽく装うことでお客さんから「無理を言っても大丈夫そう」と思われるのを防ぐこともできます。
とはいえ、ギャル系の風俗嬢を好むお客さんは限られ、万人受けをするとは言い難いです。
なるべく遅い時間に勤務をする
高齢者は基本的に早寝です。
なるべく遅い時間帯に勤務をすることで高齢者への接客を避けることができます。
とはいえ、ピンサロは条例で24時以降の営業が禁じられているので、高齢者を避けていると働ける時間が限られてしまいます。
24時以降も働きたいと考えているのならばピンサロよりもデリヘルやホテヘルがおすすめです。
ピンサロは高齢者が多いけれど身構えなくて大丈夫!
ピンサロは高齢者が多いです。
ピンサロに限らず、これからの風俗業界では高齢者のお客さんが増えていくでしょう。
高齢者だからといって特別に身構える必要はありません。
いいお客さんもいれば扱いにくいお客さんもいるのはどの年齢層でも同じことです。
特別老人扱いをしてはかえってプライドを傷つけてしまいかねません。
とはいえ、高齢者は気難しかったり、勃起しづらかったり、独特の肌や臭いがあったりします。
数をこなせば徐々に慣れていくでしょう。
ある程度我慢は必要ですが、高齢者だからといってみんながみんなお金を持っているわけではありません。
嫌ならばNG客にしてしまっても問題ありません。
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