ソープは生理が来たら休暇を貰えるから安心!

2023年12月14日

休暇

たとえ風俗嬢であったとしても、生理になれば休暇がもらえます。
特にソープ嬢のような、本番のある風俗店ほど、生理休暇がもらいやすいでしょう。
ただ、生理休暇中は給料が稼げないため、風俗嬢の中には海綿を使うなどして出勤し、仕事をするケースもあります。

ソープ嬢と生理休暇

休暇ソープに限らず、風俗嬢は生理になれば仕事を休むことになります。
風俗店側としても、無理に風俗嬢に出勤させようとは思わず、生理休暇として扱ってくれます。
女性が生理になると、身体や心が不安定になり、様々な症状を引き起こすことがあります。

例えば、膣内より大量に出血することがあります。
そのような状況下ではとてもソープの仕事なんて出来ません。
それだけに、ソープ嬢は生理休暇を取ることになるのですが、一体どれくらい休むものなのでしょう?
いくら生理休暇が認められるといっても、生理はいつか終わります。

当然、そうなれば生理を言い訳に仕事を休むことは出来ないでしょう。
なによりソープ嬢や風俗嬢は歩合制で働いているだけに、仕事をしないと給料は発生しません。
だいたい生理中の風俗嬢が休む期間といえば、5日間から7日間くらいとなります。
ただし、お店によっては生理休暇は3日間しか認めないなどバラつきがあります。

そのため、体質的に生理が長引きやすい女性は、面接の時にしっかりと生理休暇はどのくらい貰えるのか、質問しておきましょう。
面接ではさらに、生理中であっても働けるかどうかまで質問し、確認しておきましょう。
というのも、風俗嬢の中には海綿スポンジを使用することで、生理中であっても働く女性がいるからです。
海綿スポンジを使用することで生理中であろうとも出血の漏れを防ぐことが出来るため、恙なくサービスを提供することができるでしょう。

ただ、他の風俗嬢と違い、ソープは仕事上、本番をすることもあるだけに、海綿スポンジを使用したとしてもソープの仕事は出来ない可能性が高いです。
それだけに、面接では生理中に他の風俗のバイトを掛け持ちできるか、確認しておきましょう。

生理休暇中の過ごし方

たとえ生理休暇中だからといって、絶対に安静にしないといけないというわけではありません。

もちろん、身体の症状が重いのであれば、安静にした方が良いのですが、症状が軽い風俗嬢ともなると、彼氏と過ごしたり、ショッピングに出かけたり、食事をしたりと、自由に過ごすことが多いです。
症状が軽い風俗嬢の中には、生理休暇を利用して他のバイトをするという女性もいます。
バイトといってもそれぞれで、短期で出来る普通のバイトから、生理中であっても働ける風俗のバイトまで様々です。

生理中でも働く方法

生理中は身体の負担が大きく、何よりも免疫力が落ちています。
それだけに本来なら風俗の仕事をせず、安静にしておいた方が良いのですが、ソープで働く女性の中にはどうしてもお金が必要な人もいることでしょう。
そういった女性の場合、海綿スポンジを活用することで、ソープ以外の風俗のバイトが可能です。
例えばオナクラやエステ、ピンサロ、さらにはホテヘルやデリヘルも、海綿スポンジを使えば働くことが出来ます。

生理休暇中に働くメリットとデメリット

稼ぐOLなどと違ってソープ嬢は歩合制です。
生理休暇というと聞こえは言いですが、その実質はただの休暇とほとんど変わりません。
お店から生理中の女性のために給料を支給してくれるわけでもないですし、かといって生理の症状が重いだけに自由に遊ぶこともできないでしょう。

そんな生理中に働くメリットといえば、やはりお金が稼げるという点でしょう。
ソープで稼げない以上、お金を稼ぐためには他のバイトをする必要があります。
ただ、生理中に風俗のバイトをすると、確かにお金こそ稼げますが、その一方で性病に感染するリスクが高いです。
というのも生理中の膣内というのは出血を起こしていることに加え、女性自身の免疫機能も低下しているだけに、性病に感染しやすい状態だからです。

さらに、風俗店で働けるといっても指入れやクンニ、69といったプレイやサービスが出来ないため、お店によっては働けない可能性があります。
たとえ風俗店で働けたとしても、お客さんによっては生理中の女性は嫌だと考え、指名されないかもしれません。
かといって、生理中であることを隠したままプレイをし、サービス中に生理であることがバレるとクレームに発展しかねません。
このように、お金こそ稼げるものの、様々なデメリットを被るリスクが、生理中の女性にはあります。

生理中に働く方法

生理中の女性が風俗のバイトをする場合、アソコの出血をどうにかする必要があります。
そして、海綿スポンジはそんな血を吸収し、漏れを防いでくれる優れた道具です。
天然素材で出来ている海綿スポンジは膣内に入れても無害な代物で、肌触りも良いだけに、違和感なくアソコに入れておくことが出来ます。

海綿スポンジを膣内に入れておけば、多少身体がキツかったとしても、出血を防ぐことは出来るので、風俗店で働けるようになります。

海綿スポンジの使い方

海綿スポンジは薬局などで簡単に手に入れられるため、風俗店で働くつもりだといのであれば、事前に入手しておきましょう。
さらに、海綿スポンジはそのままだと大きすぎて膣内に入りませんので、使用をする前にまず、ハサミでピンポン玉程度の大きさになるまで小さくしましょう。

海綿スポンジを小さくしたら、次はよく洗い、清潔にしましょう。
小さくした海綿スポンジを絞り、水分を抜いたら、次は膣内へ挿入してください。
膣内に海綿スポンジが入っている限り、出血は海綿が吸収してくれるため、血の漏れを気にせずに風俗嬢として働けます。

海綿スポンジの注意点

海綿スポンジを使用するにあたり、注意点があります。
まず、もしも海綿スポンジが取れなくなったら、まずはシャワーをアソコにあて、海綿スポンジを濡らしてみましょう。
海綿スポンジが濡れ、水分を吸収することで、取りやすくなります。
ただ、その方法でも上手くいかない場合は、産婦人科に行き、お医者様に取ってもらいましょう。

自分で取ろうとすると、爪で膣内を引っ搔いてしまい、傷つける恐れがあります。
しかし、お医者様ならば、安全に海綿スポンジを取ってくれるため、安全です。

海綿スポンジを使用するタイミング

稼ぐ海綿スポンジを使用して風俗嬢として働く場合、できるだけ接客する直前まで膣内に海綿を入れる必要はないです。

指名され、接客されることになった後で海綿スポンジを入れておけば大丈夫です。
そして、プレイが終了したら、できるだけ早めに海綿スポンジを抜き取りましょう。
海綿スポンジは接客をする度に新しいモノと入れ替えましょう。
というのも、海綿スポンジを長時間入れておくと細菌が繁殖しやすく、性病に感染する恐れがあるからです。

何より長時間膣内に海綿スポンジを入れておくと不衛生です。
ただでさえ身体の免疫機能が落ちている生理中に、負担を増やすような真似は控えましょう。

風俗店側の反応

もしもソープ嬢が生理になった場合、できるだけ早めに生理になったことを風俗店側に伝えましょう。

というのも、早めに伝えてくれた方がお店側としてもシフトの調整がしやすく、ありがたいからです。
風俗店やソープランドは性のサービスを提供しているだけあって、生理休暇に対して理解があります。
もしも生理休暇がもらえなかったらどうしようと悩む心配はまずないでしょう。
むしろ、早めに生理休暇が欲しい旨を伝えておいた方が、風俗店側のスタッフも風俗嬢の身体を労わってくれなるなど、優しく扱ってくれるようになります。

ソープ嬢が生理休暇に入ると、お店側はお客さんに対し、生理休暇になったと伝えることになります。
そうすることで、ソープ嬢が今回休んだのは生理のためであり、無断欠勤をしたからとか、ズル休みをしたわけではないとアピールすることが出来るため、休暇が終わった後も安心して働けます。
ソープの世界は歩合制であり、実力社会です。
ソープ嬢の中にはリピーターが離れてしまうことを恐れ、無理をしてでも出勤し続ける女性もいることでしょう。

しかし、だからといって生理中まで無理して働き、身体を壊してしまっては意味がありません。
生理になったのであれば、しっかりと生理休暇を取りましょう。

生理休暇を理由にソープ嬢に対する評価が落ちることはありませんし、生理休暇中はお店もきちんと対応してくれるものです。
ただ、全てのソープランドや風俗店が生理に理解があるとは限らないため、生理休暇の有無は面接時にしっかり確認しておきましょう。