現役風俗嬢が実践する本番強要対策やトラブルを避ける方法が画期的

2023年12月14日

TeroVesalainen / Pixabay

デリヘルという風俗ジャンルでは本番行為は認められていません。
しかしながら利用する男性客の中では隙あらば本番行為をしたいとさまざまな手を使って本番強要をしてくるケースが多いのです。
他にも非本番のデリヘルのような風俗ではさまざまなトラブルに巻き込まれる可能性が高いです。
これからデリヘルで働きたいと思う方には知っておきたい画期的なトラブル回避方法を紹介していきましょう。

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本番強要される確率は95パーセント!

パーセント風俗ジャンルはさまざまに存在していて、サービス内容は当然のように違っています。
デリヘルは風俗ジャンルの中でもディープ系のサービスを提供する風俗です。
ないサービスは本番行為くらいといっても過言ではありません。

こういった状況ですから、「本番くらいはいいじゃないか」と強要してくる男性客が多いのも分からなくはないでしょう。
ただしその割合は驚くほどに高く、非本番の風俗店で働いた際実に95パーセント以上が本番強要を受けているというほどです。
ですから非本番が基本ルールであるデリヘルにおいて、本番強要を回避する方法は知っておくことが必須条件と言っても過言ではありません。

回避方法を知る前に

デリヘルで仕事をする場合、本番強要は付き物と考えておいた方が無難です。
回避方法を覚えておくことはデリヘル嬢として働いていくための必須条件と言えるでしょう。
回避方法を知る前に本番強要といっても度合いというものがあることを把握すべきです。
できれば本番強要を回避しつつも、リピーターとしてつなげたいというのがデリヘル嬢が思う本音ではないでしょうか。

度合いが違うのに強い態度で拒絶するような断り方をされれば、リピーターになってくれる可能性は低くなります。
本番強要の度合いとしては、挿入させてくれとアプローチしてくるけれど、断るとすんなり諦めてくれるというA段階。
サービス中に何度断っても本番させて欲しいと訴え続けてくるB段階。
こちらの了承も得ることなくプレイの流れで挿入しようとするが、拒否をするとやめてくれるC段階。

黙って挿入をしてエッチし続けるD段階。
黙って挿入してセックスをした上中出しまで行うE段階といった5段階に分けることが可能です。
D段階やE段階ははっきり言ってレイプ行為になりますから、人間としてあり得ないだろうと思われる方もいるかもしれませんが、やる人は平気でやってくる行為です。
一番遭遇する可能性が高いのはB段階とC段階になりますから覚えておきましょう。

気弱な断り方は逆効果

本番行為をするのは嫌だけれど、リピーターにつなげたいし拒絶レベルの拒否方法はマズイ。
こういう風に考えてやんわりと断ろうとされるデリヘル嬢は沢山いらっしゃることでしょう。
しかし弱腰な断り方をするのは逆効果になると言わざるを得ないのです。

具体的には「やっぱりマズイかも…」「うーん…出来ないですよぉ」なんて感じの断り方です。
こういった断り方の場合、「もしかしたら押しに弱いかも?」だとか「ひと押しすればヤレるかも?」「黙ってやっちゃえば後で何とでもなりそう」といった気持ちを抱かせてしまいます。

弱腰であったとしても、本番強要を拒否するということに変わりはありません。
弱腰で傷つけないようにとしているつもりでも相手にしてみると、変に期待は持たされたけれど結局はヤラせてくれないのかよ?
とがっかりされるのがオチです。
つまりきっぱりと断られるよりもがっかりとされ、結局はリピーターにはなりづらいことになるわけです。

そもそも非本番であることを分かってデリヘルを利用しているのに、本番ができなかったから通わないし二度と指名もしないという感覚のお客は、最初からリピーターにはなり得ません。
こういった本末転倒な感覚を持つ男性客をリピーターにしようと頑張るよりも、簡単に見切りをつけて正しい遊び方をしてくれるお客さんをリピーターにする努力をした方が効率が良いといえるでしょう。

きっぱりとハッキリと断ること

拒否一見するとリピーターにつながらないように思われるかもしれませんが、本番強要をしてくるお客さんにはきっぱりと断ることがおすすめです。

本番行為だけは絶対に無理なので」「お店には絶対禁止と言われていてバレたらクビになっちゃいます」なんて断り方はおすすめです。
こういったきっぱりとした断り方をすれば「この子は粘っても無理そう」と遊び方をデリヘルのサービス内で楽しもうと切り替えてくれるものです。
それでも切り替えてくれない場合には、「分かってくれないならお店に連絡するしかないですね…」などとお店に連絡を入れる素振りを見せると引き下がってくれるでしょう。
そもそも風営法で本番行為が認められているのはソープのみです。

デリヘルでありながら本番行為をさせていることが発覚すると、女の子が処罰されることはほぼありませんが、お店は処罰の対象になってしまいます。
デリヘルなどを頻繁に利用し、本番強要を手慣れた感じでしてくるような男性客は風俗業界のことを少なからず知っていますから、お店に迷惑が掛かるの一言を聞けば大抵の場合は諦めてくれます。
インターネットなどで検索を掛けると、本番強要を回避するための損害賠償テンプレートのようなものも存在しています。
それをスマホなどに保存しておき、あまりにしつこいお客には見せるという方法も効果的です。

他にもあるデリヘルでのトラブルと回避方法は?

他にもデリヘルなど風俗店で働いている場合には、さまざまなトラブルに巻き込まれてしまう可能性があります。
その代表的なものの一つがストーカー行為です。
風俗の場合、初めましての初対面のコミュニケーションが裸同士の付き合いという特殊なものです。

接客が上手な女の子ならば、お客が「もしかして本当に好きなのかな?」と勘違いをされても珍しくありません。
結果として好意が高まり暴走をしてストーカー行為に発展することも珍しくありません。
ストーカーされやすい女性には「押しに弱そう」「強く出れば言うことを聞いてくれそう」という「おとなしいタイプ」という共通点があります。

明朗快活なタイプやサバサバとした態度だったり、意見をハッキリと言うような女性はストーカーはされにくいもの。
女性自分の見た目を活かしたキャラ作りは必要ですが、あまりにお客さんを勘違いさせないようきっぱりと言わなければならないタイミングではしっかりと迷惑だと主張しましょう。
もしも尾行や個人情報を取得しようなどとしてくるような場合には、お店に相談して出禁にしてもらうということも一つの対処法です。
ですので出来る限り学生証や免許証など「個人情報」が分かってしまうものは仕事中には持っていかないことが肝心です。

非本番の風俗では本番強要回避は必須スキル

デリヘルのように非本番な風俗ジャンルで本番強要をしてくる男性客というのは、非常に多く存在します。
ある意味でお約束のようなものといえるでしょう。
ですから本番強要回避をすることは、非本番の風俗ジャンルにおいては身につけておくべき必須スキルと言えます。

ポイントはリピーターにつなげたいからといって思わせぶりな断り方をしないこと。
変に期待を持たせるとしつこく強要をしてくる他、ストーカーなどのトラブルにも発展しかねません。
きっぱりはっきりと。
時には「お店のルール上無理」ということをしっかりと伝えることが肝心です。

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