ソープの仕事内容マットテクニック編!マット技・スケベ椅子技52種

2023年12月14日

今回はソープランドで働く上で知っておきたい、マットテクニックをご紹介します。ソープ嬢の仕事内容は、主にお客さんの入浴のお手伝いで、マットやスケベ椅子を使いながらサービスを提供します。ソープは特殊なプレイが多く、マット技だけでもかなりの数があります。この機会に、女の子はさまざまなテクニックを身に付けて、人気のソープ嬢を目指しましょう。

また、マットテクニックだけではなく、スケベ椅子を使った技やお客さんをより満足させるコツについてもご紹介しています。ソープランドの求人に募集しようか悩んでいる女の子は、ここで紹介するテクニックを参考にソープランドでのお仕事をイメージしてみるといいでしょう。

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ソープランドのマット技34種

マットプレイとは、お風呂場や部屋の床にマットを敷き、たっぷりのローションと女の子の全身を使って、さまざまな体位でお客さんを満足させるプレイのことです。現場では、主に次のようなマットテクニックが使われているので覚えておきましょう。

マンズリ

女の子の性器をお客さんの体に当てて、体を上下に滑らせるマットテクニックです。お客さんは、基本的にうつ伏せになりますが、仰向けにした状態でも行われます。ローションのぬめりを活かせるプレイです。

マンズリのコツは、お互いの局部にたっぷりローションを塗り、女性器の表面で滑らせるように動くことです。ローションをたっぷり塗ることで、女の子は摩擦による痛みを軽減できます。また、女の子の体重をかければ圧迫的な刺激を与えられ、お客さんにより強い快感を与えられます。女の子のアソコに入りそうで入らないスリリングな演出を加えれば、お客さんの興奮もより高まるでしょう。

仁王立ちフェラ

お客さんが仁王立ちになった状態で、女の子が膝をついてフェラをするプレイです。女の子を征服しているような気分になれるので、特にSっ気のあるお客さんに好まれる技でしょう。

女の子は男性器を咥えたまま顔を前後に動かして、速度を調節しながら、お客さんに強い刺激を与えることが可能です。女の子にとっては、上下のフェラと比べて動きやすく、疲れにくいところも利点でしょう。

仁王立ちフェラのコツは、女の子の両脚を肩幅くらいに開いて膝に力を入れ、上半身を前後に振るように動くことです。両手の位置はお客さんの腰あたりを持つようにしましょう。女の子は、歯を少し浮かせて、あごに力を入れないように男性器を咥えて、上半身と一緒に顔を前後に振ると疲れにくいフェラができます。

背面パイ揉み

お客さんをうつ伏せにした状態で、女の子の胸を揉んでもらうマットテクニックです。やり方は簡単で、お客さんはうつ伏せ状態で背中の方に向かって手を伸ばします。女の子は、お客さんの手のひらに胸を当てるだけです。

お客さんは、見えない状態で女の子の胸を揉むことになります。直接胸が見えない分、お客さんは通常とは異なる興奮や、刺激を得られるテクニックとなっています。お客さんをより興奮させられるよう、女の子は敏感に感じている素振りを見せると良いでしょう。

アメンボ

女の子の胸を使い、お客さんの足裏をマッサージするマットテクニックです。お客さんは、足裏から胸の柔らかさやコリコリとした乳首の感触を味わえるので、興奮を誘えるテクニックです。

アメンボのやり方は、うつ伏せになったお客さんの足元に座り、脚と女の子の体を密着させて胸を足裏に押し当てます。それから、マッサージをするように胸を動かして、お客さんに感触を伝えていきます。胸は片胸よりも、両胸を当てた方がお客さんもより喜ぶでしょう。

うつ伏せ状態にすることで、女の子のお尻の感触も伝わります。また、圧がかかるので、お客さんのお尻も同時に刺激できます。なお、アメンボは仰向け状態でも可能です。うつ伏せの時とは違い、女の子の姿がしっかり見えるので、お客さんは視覚的にも興奮するでしょう。

カエルキック

女の子がお客さんの下に滑り込み、カエルが泳いでいるような足の動きで股間を刺激する、難易度のやや高いマットテクニックです。お客さんの局部には、女の子の太ももとお尻の感触がダイレクトに伝わります。

お客さんは、うつ伏せになった女の子の上に、反対向きでうつ伏せになり、重なります。女の子のお尻の割れ目で股間を刺激する技なので、性器を挟めるようにお互いに位置を調節し、カエル泳ぎのような動きでお客さんを刺激していきましょう。

カエル挟み

女の子がうつ伏せになり、カエルのようなポーズで性器を足裏で挟み刺激するマットテクニックです。足裏で性器を固定しづらく、非常に滑りやすい体勢なので、難易度は高めです。

お客さんには仰向けの状態で足を開いてもらい、女の子は反対側を向いて、うつ伏せで重なります。平泳ぎの足をイメージして膝を曲げ、女の子の足裏で男性器をしごいて刺激を与えましょう。カエル挟みをしながらお客さんの足の指を舐める上級者の女の子もいるので、動きに慣れてきたら、ぜひ舐め技も取り入れてみてください。

カニバサミ

女の子の膝の裏を使って男性器を刺激する、ソープならではの特殊プレイです。お客さんを仰向けで寝かせ、女の子はお客さんの横にピッタリと体を密着させます。そのまま片脚をお客さんの上に乗せ、膝裏で性器を挟んで刺激を与えましょう。

膝裏で刺激する時に、手で亀頭部分を刺激してあげるとお客さんから喜ばれます。また、お客さんに体を触ってもらったり、逆に女の子がお客さんの
乳首を舌で刺激したり、キスなど取り入れたりすると、お客さんの興奮度をより高められます。

吸い舐め

マットプレイのリップサービスでは吸い舐めが基本です。、吸い舐めとは、名前の通り吸いつくようにお客さんの全身を舐めていくプレイで、ソープでは、最初にマスターしておきたいテクニックのひとつでしょう。
マットプレイではローションをたっぷり使っているので、女の子の立てるリップ音が、よりいやらしくなっています。やや大げさに音を立てて吸い付けば、その音の効果でお客さんの興奮をより高めることが可能です。お客さんの体を舐める時は、舌先でペロペロと舐めるだけではなく、唇や唇の裏、甘噛みなど、少し強めの刺激を与える口技をプラスするのがコツです。

抱え込みアナル舐め

お客さんのお尻を抱えるように持ち上げて、アナルを舐めるマットテクニックです。恥ずかしい体勢になるので、Mっ気のあるお客さんに人気があるプレイです。

抱え込みアナル舐めは、まずお客さんをうつ伏せで寝かせ、女の子は太ももの下から腕を通して腰を抱え込むようにします。アナルを舐めるときはお客さんのお尻を少し上げましょう。このとき、アナルを丁寧に舐めてあげることで、お客さんの体はより敏感になるでしょう。

足指舐め・足裏舐め

名前の通り、女の子がお客さんの足の指や足裏を舐めるプレイです。基本的なやり方は、まずうつ伏せになったお客さんの上に女の子が反対向きでまたがります。お客さんの片脚を曲げ、女の子の体に向かって引き寄せてから、足指や足裏を舐めていきます。

イメージとしては、女の子の口を使って足を丁寧に洗う感じで舐めていきましょう。足の指は1本ずつ口に含んで舐めます。足裏は吸い舐めしたり、くすぐるように舌を這わせたりするのも効果的です。また、アメンボと組み合わせるプレイもソープでは定番技となっています。

横滑り

お客さんの横にピッタリと密着し、イチャイチャプレイを楽しむマットテクニックです。基本の姿勢は、仰向け寝たお客さんの横に体を密着させ、お互いの太ももを絡めます。密着した状態で女の子は体を滑らせたり、手コキやリップサービスをしてお客さんに刺激を与えましょう。

足に女性器が当たり、やわらかい感触がお客さんの興奮を高める技となっています。女の子は、女性器が体に触れるたびに感じているような声を上げると、よりお客さんの興奮度は高まるでしょう。マットプレイの中でも比較的楽な姿勢なので、プレイ序盤やハードプレイ後に行うのがおすすめです。

逆さ横滑り

横滑りの姿勢を逆さにした応用テクニックになります。通常の横滑りと同じく、仰向けに寝たお客さんの横に逆さまの向きで密着します。このとき、女の子は太ももをお客さんの体に絡めましょう。また、胸や女性器を体に当てたり、足や足指を舐めたり、手で股間を撫でるなどしてお客さんに刺激を与えていきます。

逆さ裏横滑り

逆さ横滑りではお客さんを仰向けにして行いますが、逆さ裏横滑りではうつ伏せにしても行います。こちらも横滑りや、逆さ横滑りの応用技です。

女の子はうつ伏せになるお客さんの上に反対向きに乗り、体に太ももを絡ませます。そして、胸や太もも、女性器をお客さんの脚やお尻などに押し当てて、上下に動いて柔らかい感触を伝えます。ローションでヌルヌルの体が擦れ合い、お互いに気持ち良くなれるマットテクニックです。

泡踊り

女の子が全身を使って、お客さんの体を洗体するようなプレイです。もともとは女の子の体に石けんの泡を付け、お客さんの全身を洗う洗体方法でした。しかし、現在はほとんどのソープランドでローションソープが用意されているので、マットプレイの1つとして行われています。

泡踊りに決まった動きはありません。例えば、女の子の胸や腕を使って体を洗ってあげたり、お客さんの腕や足を股で挟んで洗ったりなど、動き方は自由です。泡踊りの最中は常にお客さんの体に密着して性器に触れ、フェラや乳首責めなどを取り入れるとより効果的です。

表千流下り

いわゆる全身リップのことです。仰向けに寝たお客さんの全身(表側)をくまなく舐める基本的なマットテクニックで、主にプレイ序盤で行われます。濃厚なリップテクニックが使える女の子は本指名されやすいと言われているので、ぜひマスターしておきましょう。

体を舐める時は、吸い舐めや舌、唇、歯を上手く使うのがコツです。まずはお客さんとのキスから始め、耳や首、鎖骨とゆっくり下に向かって舐めていきましょう。すぐに股間回りへ向かうよりも、外側から中心に向かう感じに焦らしながら舐めていくと、お客さんの興奮をより高められます。

逆さ表千流下り

表千流下りの姿勢を逆にした応用テクニックです。表千流下りでは網羅しにくいスネねやつま先も丁寧に舐めることができます。

女の子は脚から股間に向かってゆっくりリップサービスをしながら、常に手や太ももなどを使って男性器を刺激していきましょう。お客さんから女の子のお尻や女性器が見えやすいので、視覚的に興奮させるプレイです。

裏千流下り

表千流下りの裏向きバージョンになります。まずお客さんをうつ伏せに寝かせ、耳からゆっくりと下に向かって体の裏面を全身リップしていきましょう。

お客さんの背骨に沿うように舌を這わせたり、普段舐められる機会がない膝裏まで丁寧に舐めるとお客さんに喜ばれます。裏千流下りでも体を常に密着させ、いやらしいリップ音を立てながら吸い舐めをしましょう。

逆さ裏千流下り

裏千流下りの姿勢を逆さまにしたマットテクニックです。向きを逆さまにすることで、つま先まで丁寧なリップサービスを提供できます。女の子は脚を絡めてしっかり密着しながら、吸いとローションで体同士がヌルヌルと擦れ合う感触でお客さんを気持ち良くさせましょう。

松葉崩し

お客さんの脚の間に入り込んで、性器同士を擦り合わせて刺激するマットテクニックです。またの名を、表松葉崩しとも呼ばれています。性行為の体位の1つであり、挿入に近い興奮や快感を与えられます。また、お客さんからは女の子の局部が丸見えなので、視覚的にも喜ばれる技です。

やり方は、まずお客さんを仰向けで寝かせ、女の子は逆さ向きで片脚を男性の体の下に入り込み、性器同士を密着させます。そして、腰を動かして性器同士を擦り合わせましょう。松葉崩し中に、胸を脚に密着させると、より興奮してもらえます。

裏松葉崩し

松葉崩しは仰向けですが、お客さんをうつ伏せにしたバージョンが裏松葉崩しです。お客さんの向きをうつ伏せに変えただけで、やり方は松葉崩しと同じです。女の子がお客さんの体の下に片脚を入れて性器同士を密着させ、擦り合わせながら刺激していきます。

松葉崩しと違って、お客さんから女の子が見えない状態なので、ローションの潤滑を上手く活用しましょう。クチュクチュと音を鳴らすと、お客さんの興奮度がより高まるでしょう。また、裏松葉崩しから松葉崩しという流れにすると、お客さんの興奮をさらに高めるのに効果的です。

金の鯱

うつ伏せに寝ているお客さんのお尻に胸を当て、手コキやアナル、袋を攻めるマットテクニックです。恥ずかしい体勢になるので、Mっ気のあるお客さんに好まれます。

女の子はうつ伏せになったお客さんの下半身の下に入り込むように座り、下半身を軽く浮かせた状態にします。その体勢のまま、胸をお尻に押し当てたり、手で股間や乳首など、お客さんの体を自由に触ったり、アナルを舐めたりして喜ばせましょう。

裏金の鯱

お尻を使ってお客さんの股間を刺激するマットテクニックです。お客さんを仰向けで寝かせ、女の子は後ろ向きでお尻の割れ目に男性器を挟みます。腰を動かして男性器を擦り合わせて刺激していきます。

ローションで滑りやすく不安定になりやすいので、割れ目から男性器がズレないように片手で押さえ、反対の手はお客さんの方に伸ばして手をつないでもらいましょう。女の子主導の体勢ですが、無防備な後ろ姿を見せるので、お客さんは征服しているような気分になり、興奮を高めることができます。

お山の大将

いわゆるパイズリのことを指します。仰向けに寝ているお客さんの脚を開き、女の子はその間に入るように座って上半身を倒します。そのまま男性器を胸で挟み、しごきましょう。

基本は両胸で性器を包み込むように挟み、ゆっくり上下に動かします。動きが単調にならないように、胸を左右交互にずらしたり、胸が大きな人はパフパフと性器を圧迫するような動作を加えたりしてみてください。胸が小さめの女の子でも、乳首を亀頭に擦りつけて刺激するなど、工夫を凝らして気持ちいいパイズリをしてあげましょう。

鵜の一本咥え

フェラチオのことを指します。仰向けに寝るお客さんの脚の間に入り、体を前に倒してフェラをしていきましょう。

女の子の柔らかい唇や舌の感触や、ジュルジュルといういやらしい音など、感覚的に気持ちよくさせやすいプレイです。また女の子の上目遣いの表情や、一生懸命に舐める姿がお客さんの目に映るので、視覚的にも興奮させやすく、人気のプレイのひとつに挙げられます。女の子にはフェラのテクニックが求められますが、上達すれば本指名されやすくなるので、ぜひマスターしましょう。

風見鶏

女の子がフェラをしながら、お客さんに性器を舐められる(クンニ)プレイで、シックスナイン(69)とも呼ばれる体位です。基本はお客さんが仰向けになり、女の子がまたがりますが、逆の体勢で行われる場合もあります。お客さんの好みに合わせて、時には体位を切り替えてプレイしてみましょう。

潜望鏡

浴槽で行われる定番のソーププレイです。お客さんに浴槽に入ってもらい、手や足をかけて腰を浮かせ、水面から男性器が出る体勢にします。女の子はお客さんの脚の間に入り、そのままフェラをしましょう。

まるで水面から出る男性器が、潜水艦の望遠鏡のように見えるので、それにちなんで潜望鏡という名がつけられています。女の子にとって、比較的楽な姿勢で行えるプレイです。

扇返し

後ろ向きの騎乗位で素股をするマットプレイです。お客さんは脚を開いた状態で仰向けになり、女の子は後ろ向きで男性器を太ももに挟んで座ります。性器同士をくっつけ、手で男性器がズレないように固定させながら、素股で刺激していきます。

数あるマットテクニックの中でも難易度が高いプレイですが、マスターすればお客さんを大いに喜ばせることができるでしょう。空いている手で袋を触ったり、太ももを舐めたりすると、お客さんの感度をより高められます。

鯉の滝登り

騎乗位での素股のことを指します。仰向けに寝たお客さんの上にまたがり、性器同士を密着させたまま腰を動かして刺激していきましょう。

腰を動かしながら手を添えて男性器を固定させることで、お客さんにまるで挿入しているような感覚を与えられます。テクニックが上達すれば、お客さんは挿入以上に気持ち良い快感を得ることも可能です。より強い挿入感を与えたい時は、手で輪の形を作って男性器をつかみ、中指と薬指で女性器をガードしながら男性器を2本の指で挟むと効果的です。

裏鯉の滝登り

扇返しと同じく、バック騎乗位で素股をするマットプレイです。違いは、扇返しは太ももで男性器を挟むのに対して、裏鯉の滝登りは女の子が脚を開いてお客さんの上にまたがり、性器同士を擦り合わせるという技となっています。ローションのヌルヌルで性器同士がズレやすいので、手を使って男性器を固定しましょう。これにより、誤挿入を防止したり、挿入感を与えたりする効果も期待できます。

富士落とし

お客さんの上にまたがり、顔に女の子の胸を押し当てるマットプレイです。ローションでヌルヌルした感触と柔らかい胸の感触で、おっぱい好きのお客さんにはたまらないプレイです。胸を押し当てる際に、お客さんに乳首や胸を舐めてもらうのも良いでしょう。

黄金の鳴門海峡

仰向けで寝るお客さんの玉を、女の子の口で刺激するプレイです。舐めたり、吸ったり、口に入れて転がしたりするなどして刺激していきましょう。睾丸も敏感な性感帯なので、吸い舐めや転がされるのが好きなお客さんが多いです。

フェラ中に口が疲れた時などに、黄金の鳴門海峡を取り入れるのも良いでしょう。その際、性器への刺激がなくならないように、手コキで快感を与え続けながらプレイを行うと喜ばれます。

竿の神隠し

女の子は、仰向けになったお客さんの上にまたがって抱きつきます。その状態でお尻の割れ目に男性器を挟み、腰を上下に振って刺激するマットテクニックです。お互いの股間の間から擦れ合う性器がチラッと見え、お客さんに視覚的な興奮も与えられます。

お客さんから股間が見えるよう、女の子は少し斜めに抱きつくと良いでしょう。片手でお尻と性器を固定するとズレにくく、疑似的な挿入感も与えられます。腰を動かしながら、首筋や耳、鎖骨、乳首などを吸い舐めたり、ディープキスをしたりするのもおすすめです。

天女の羽衣

マットプレイ終盤に行う技が天女の羽衣です。射精を迎えて賢者モードになったお客さんの体にタオルをかけ、その上から温かいシャワーをかけて体を労わります。このプレイを行う間も、常に女の子は体を密着させながら、お客さんの全身にシャワーをかけてあげましょう。

菊池スペシャル

背面パイ揉みを応用したマットテクニックです。まず、うつ伏せになったお客さんに腕を後ろに回してもらいます。女の子は、お客さんの手で胸を揉んでもらうだけではなく、手のひらや指を丁寧に吸い舐めしたり、口に含んだりしましょう。お客さんからは見えないので、何をされているのか分からない状態です。想像力をかきたて、興奮度が高まるので、プレイの序盤におすすめです。また、女の子主導のプレイとなるので、Mっ気のあるお客さんにはピッタリなプレイでしょう。

マットプレイの技は数が多いだけではなく、普通の性行為ではないプレイばかりですね。ソープランドでは実技講習を行うのが基本なので、未経験の女の子も安心してテクニックを学べます。マット以外にも、洗体やスケベ椅子を使うプレイなど、覚えることはたくさんあるので、この記事でどんな技があるのか覚えて、イメージを掴んでおきましょう。

スケベ椅子技18種

ソープで働く女の子は、マットプレイだけではなく、スケベ椅子を使ったプレイもお客さんに求められます。続いては、スケベ椅子を使った技を18種類紹介しましょう。

ボディー洗い

お客さんがスケベ椅子に座り、女の子は向かい合って腕を背中に回します。抱き着く感じで密着しながら、お客さんの体を洗う洗体プレイのひとつです。このサービスを好むお客さんは比較的多いので、ぜひ覚えておきましょう。

難易度も比較的低いため、風俗を始めたばかりの女の子でも取り入れやすい技でもあります。スケベ椅子でボディー洗いをする際は、単調な雰囲気にならないようにお客さんに言葉をかけたり、敏感な部分を刺激したりすると良いでしょう。

座り尺八

お客さんをスケベ椅子に座らせたままフェラをする技です。女の子が低い姿勢になるため、S気質のお客さんからの人気が高い技のひとつになっています。お客さんから、女の子のくびれやお尻のラインが良く見えるので、そこに魅力を感じて興奮するのだそうです。

座り尺八のポイントは、上目遣いでフェラチオをすることです。また、スケベ椅子の構造を上手に活用して、手でアナルも同時に刺激すると、より快感を与えられます。

内もも舐め

内もものやわらかい部分を丁寧に舐める技です。内ももは、ペニスからの距離も近いため、フェラチオからの流れで刺激しやすい場所でしょう。

先に内ももを舐めると、お客さんは「次はフェラをしてくれるのかな?」という期待で、興奮度がより高まります。特に、M気質なお客さんは焦らされることで快感が増すようになるので、焦らしプレイの一環として取り入れてみましょう。

ふくらはぎ舐め

膝からふくらはぎへ向かって舐めていく技です。ふくらはぎの皮膚も敏感なので、内ももと同じように丁寧に優しく舐めます。

普通の性行為でも、ふくらはぎまで念入りに舐める機会はそうないでしょう。ふくらはぎは、意外にも敏感な部分なので、丁寧に舐めることでお客さんの快感や興奮を高められます。

足指舐め

お客さんをスケベ椅子に座らせた状態で、女の子が足の指を丁寧に舐めていく技です。内ももからふくらはぎ、そして足指へと舐める位置を下げていくことで、お客さんの興奮度もマックスに近付いていきます。

足の指にはさまざまな神経が通っているので、体の中でも敏感な場所のひとつとして知られています。女の子は姿勢を低くするので、お客さんの支配欲も満たすことができるでしょう。

ただし、足には雑菌が繁殖しやすいので、足指舐めをする前にはきちんと洗うことが大切なポイントになります。指の間までしっかりと洗っておけば、お互いに安心してプレイを楽しむことができるでしょう。

対面座位素股

スケベ椅子に座るお客さんに、向かい合うように女の子がまたがる技です。密着度の高い素股をするので、お客さんも大きな快感を得ることができます。またの呼び名を対面素股ともいいます。

お客さんにより満足してもらうためには、女性が感じている素振りを見てもらうのが重要です。女の子はそれを意識して喘いだり、気持ち良いということをきちんと伝えたりするようにしましょう。

背面座位素股

お客さんに対して、女の子が背を向けた状態で素股をして刺激を与える技です。お客さんは女の子の胸を揉み、女の子は男性のペニスを刺激します。

素股をしていると、ちょっとした動きで誤って挿入されてしまう可能性が高いのですが、この技の場合は、男性器を女の子がしっかりと握っているので、その危険性はありませんす。どうしても入れたがるお客さんも中にはいますが、女の子はやんわりと断り、上手な素股で男性の興奮度を高めましょう。

脇くぐり

座っているお客さんの脇の下から女の子が顔を出して、密着しながらさまざまな場所を刺激するプレイです。
女の子は、お客さんが感じやすい場所を予めリサーチしておくと、その後もリピーターを増やすことができ、指名の数も増えるようになるでしょう。乳首とペニスや、乳首と内ももなど、二か所を同時に刺激すると感度が一気に高まるというお客さんも少なくありません。

束子洗い

束子洗いは、中級店で多く取り入れられている技です。女の子が男性の太ももにまたがって前後に動いて洗ったり、腕を股に挟んで洗ったりします。パイパンの女の子の場合は、ツルツルしていて気持ち良いと喜ぶお客さんもいます。

プレイ自体は難しくありませんが、石鹸をしっかりと泡立てておかないと、摩擦で痛く感じたり、陰毛でチクチクする可能性もあったりするので、微妙な力加減が難しい技です。そのため、一見簡単そうに見えますが、実は経験を積まないとなかなかできない玄人技なのです。

裏束子洗い

束子洗いの後ろ向きバージョンです。女の子のお尻が顔に近付くので、お尻好きのお客さんにはたまらないプレイでしょう。

束子洗いと同様に、プレイ自体は難しくありませんが、石鹸の泡立ちが悪いと摩擦で痛みを感じさせてしまう場合があるので、女の子は練習あるのみです。練習や経験を積み重ねていけば、お客さんにより満足感を与えられるでしょう。

背中束子洗い

お客さんの背中に、女の子陰毛と泡をこすりつける技です。パイパンの女の子の場合はツルツルとしているので、また一味違った気持ち良さを感じてもらえます。普段ではなかなか味わえない感覚で、風俗の醍醐味のひとつとしてお客さんから支持されているプレイです。

椅子アメンボ

胸を使ってスケベ椅子に座っているお客さんの体を洗う技です。女の子の乳首で体を刺激する感触をお客さんに楽しんでもらえます。乳首や胸で体を洗ってもらうというプレイは、ソープランドに行かなければなかなか味わえない経験でしょう。女の子は、ここでしか得られない快感を提供していることを意識しながら、丁寧にプレイすると、お客さんからの好感度アップにつながります。

壺洗い

お客さんの指で女性器を洗う技です。女の子が男性の指を1本ずつ女性器へと誘導します。このプレイは正確には洗体にはなりませんが、ソープ独特のプレイのひとつなので、丁寧にやりましょう。

壺洗いの目的の1つとして、膣内を綺麗にするというものがありますが、性的な興奮度を高めるという意味合いも強いです。この技に慣れている女の子の場合は、指を奥まで挿入させたり、膣圧で入れた指を刺激したりして、お客さんの興奮度を高めるテクニックを持っています。

トンネル下り

スケベ椅子の下からお客さんを攻める技です。この時、女の子の片手が余るので、ペニスや睾丸だけではなく、乳首など敏感な場所も合わせて刺激するのがおすすめです。アナルや玉裏も同時に攻めれば、お客さんは大きな快感を得られるでしょう。

複数の性感帯を同時に攻められるのは、男も女も気持ち良いと感じるプレイです。そのため、女の子はトンネル下りの際に、ぜひお客さんの敏感な場所を積極的に刺激してみてください。

椅子表千流下り

お客さんがスケベ椅子に座り、女の子が耳から唇、首筋、乳首、ペニス、睾丸という順番で流れるような濃厚なリップサービスをする技です。要は、千流下りとは座ったまま行う全身リップという認識を持っておきましょう。女の子が献身的に奉仕しているような感覚になるので、S気質なおきゃくさんからの人気が高い技のひとつです。

椅子裏千流下り

椅子千流下りとよく似た技で、後ろから全身リップをするか、前から全身リップをするかという違いで呼び方が変わります。椅子裏千龍下りは、前身で背中を洗うようにしながら、お客さんの耳の裏や首筋にリップサービスをしていきます。

本指名される女の子は、全身リップを欠かさずに行っている場合が多いです。ソープ嬢として売れっ子になりたいなら、リップによるサービスをより積極的に取り入れてみると良いでしょう。

桃洗い

スケベ椅子に座ったお客さんに、女の子のお尻をこすりつける技です。桃のようなお尻で洗体することから、この名前がつけられました。椅子裏千流下りの後に続けてすることが多いプレイで、お尻好きのお客さんから絶大な支持を受けています。

椅子扇返し

お客さんがスケベ椅子に座り、女の子は男性の前に四つん這いになってお尻を突き出すような恰好をする技です。男性は後ろから素股などをしてペニスを刺激します。素股をする場合は、女の子は手でしっかりとペニスを押さえ、誤って挿入されないように気を付けましょう。

椅子扇返しは女の子をバックから攻める椅子技です。そのため、S気質なお客さんにとっては魅力的で人気のプレイのひとつと言えます。そのため、Sっぽいお客さんが来た場合は、女の子はぜひ椅子扇返しを取り入れてみてください。

ソープランドではスケベ椅子を使ったプレイが定番です!しかし、初めてソープに足を運んだお客さんは、一体どんなプレイをされるのか分からない、と感じる人が多いでしょう。ソープで働く女の子は、そうしたお客さんに対しても、安心感と満足度の高いサービスを提供する必要があります。そのためにも、瞬時にお客さんの性癖や、好みのプレイを見抜ける観察力があるといい仕事ができますよ。

マットプレイの技以外のコツやテクニック

たくさんの指名を受けている人気の女の子は、マットプレイやスケベ椅子の技だけではなく、お客さんを喜ばせるコツやテクニックを熟知しています。では、具体的にはどのようなことをしているのでしょうか?他の女の子と差をつけられるよう、人気が出るコツや、ポイントを紹介しますので、ぜひ仕事に活かしてみてください。

マットプレイ中は密着する

ソープランドでは女の子主導でプレイが進みますが、時に好きな時に自由にお触りができないことに不満に持つお客さんが多いようです。また、お客さんと体を密着させていないと、手抜きだと思われるケースもあります。お客さんに不満を抱かせないためにが、おっぱいや陰部を常にお客さんの体に当てて、密着しましょう。

マットプレイでは、滑りや吸い、さらには舐めるといった動作もあります。その間も手や足を使って、男性器や乳首などの性感帯を焦らすようにゆっくり刺激してあげましょう。絶えずお客さんに密着して、快感を与え続けることが接客の大事なポイントです。

単調な動きにならないように注意

同じような動きが連続すると、そのうちお客さんは飽きてしまいます。そうなると、途中でマットプレイを止めたり、お客さんの方から女の子を攻めようとしてきたりする場合があります。お客さんに飽きられないよう、女の子は同じ動きは繰り返さず、常に動きに変化をつけましょう。

例えば、動く方向や角度を適度に変えたり、滑りだけではなく、舐めや吸いの動作も加えたりと、さまざまな技を組み合わせると、単調な動きを回避できます。次にどんな技がくるのか、またこんなに気持ちいい技があるのか、とお客さんに思わせるような動作を常に心がけましょう。

マット全体を使って大きく動く

マットプレイが下手な女の子は、共通点として動きが少ないと言われています。お客さんの上でちょこちょこと動くだけでは、ただ体を洗うだけで、性的に満足させられないでしょう。より性的で刺激的なサービスをするためには、女の子は全身を使って、お客さんの首から足先までダイナミックにじっくり攻めていくことがポイントです。

お客さんの体が冷えないようにする

お客さんは長時間裸のままサービスを受けるので、たとえ女の子が密着していたとしても、どんどん体が冷えてしまいます。体が冷えると性欲も下がり、サービスを受けてもあまり感じなくなってしまう場合もあるでしょう。そのため、最後まで気持ち良くプレイができるように、お客さんの体を冷やさない気遣いも大事です。

換気扇は切る

換気をすると空気が循環されて、浴室内の湿気が外部に出てしまいます。そうなると、浴室内の温度が下がってしまい、寒さでプレイに集中できない可能性もあるでしょう。そのため、浴室の換気扇はお客さんとお風呂に入る前に切っておきましょう。浴室が温かいと、お互いにプレイに集中できるので、満足する時間を提供できます。

暖房は強めに

せっかく浴室で体を温めても、部屋が寒いとすぐに体が冷えてしまい、性的興奮もクールダウンしてしまいます。そのため、部屋の暖房は常にONにして、設定温度もできるだけ高めにしておきましょう。適温は季節や人によって異なりますが大体25~28度に設定して、その時のお客さんの様子を見ながら調節してください。

熱いお湯でローションを作る

冷たいローションを使うと、お互いの体が冷えてしまい、プレイに集中できません。そのため、ローションは人肌より少し熱いくらいのお湯で作るのがおすすめです。温かいローションをたっぷり使うと、滑りがよくなり気持ちいいプレイができます。ローションを作る際は、両手を洗面器の中に入れて、空気を入れるようにクルクルと回しながら混ぜ合わせていきましょう。

熱めのお湯を流しっぱなしにする

マットを敷いた時は、少しの間シャワーから熱めのお湯を出しっぱなしにしておきましょう。お湯を出したままの状態にすることで、浴室の温度が高くなり、温かさをキープしながらリラックスしてマットプレイができます。

換気扇を切った浴室でお客さんの体を洗ってから、マットを敷いてあたたかくしておくまでがマットプレイの準備となります。準備の間、お客さんにはお風呂で体を温めてもらいますが、手際が悪いと、浴槽から早々に出てしまう可能性があるでしょう。そうなると、お客さんの体が冷えてしまうので、女の子は手早く準備をすることも大事ですね。

マットプレイは練習すれば上手くなる!

ソープランドでのプレイは、デリヘルなどの他の風俗と比べて、特殊な技が多い仕事です。プレイでは全身にローションを使うので、始めは滑って上手くいかなかったり、マットから落ちないように踏ん張ったりと、動きに慣れるまで時間がかかることでしょう。

ソープランドは特殊な風俗なので、働く前に講習などで一通りプレイを教えてもらえますが、本当に気持ちよくさせるテクニックやコツは経験を重ねる必要があります。練習を繰り返し行うことでマットプレイは上達していくので、練習を欠かさないようにしましょう。

ソープランドのプレイは、最初はどんな女の子でも上手くなくて当然です。しかし、練習を怠ればいつまでも上達せずに、指名も遠のいてしまいます。女の子は、講習会や研修などに積極的に参加し、知識を得たり、練習したりすると良いでしょう。どうしても上達しない女の子の場合は、マット無しのお店で働くのも手ですが、どのみちお客さんを喜ばせる必要があるので、一定の努力や練習が必要なのは同じです。

まとめ

ソープ嬢として働くのであれば、マットプレイやスケベ椅子の技はしっかり身に付けておかなければなりません。技やテクニックの数が非常に多いので、最初から全ては覚えきれないかもしれませんが、まずは簡単なものからマスターして、ゆくゆくはあらゆるプレイができるようになりましょう。

できる技が多ければ多いほど、お客さんの満足度が高くなり、本指名を増やすことも可能です。指名が増えると、ダイレクトに収入アップにつながるので、努力の価値はあるでしょう。

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Posted by ヒロシ