顔バレ対策&指名率アップ!デリヘル嬢の写真撮影のポイント

2023年12月14日

PublicDomainPictures / Pixabay

写真の良し悪しは自分で決めるものであって、何で他人に評価されなくてはいけないのかと思う人もいるでしょう。
それは、人物ではない写真だと思います。
芸能人・俳優・モデルなどは、自分の評価ではなく、表現と外見は重要なものになります。
ヤクザ映画に出演している俳優のポスターに写っている姿は、ヤクザが着る服装・眉間に皺が入れる・口がへの字など、その場面にあった顔・姿を作って撮影をしています。

写真からどのような人なのか想像ができるようになっているのです。
修学旅行の写真は、みんな楽しそうに写っていますね。
写真から、その人の状況・訴えることがわかるようになるのです。
眉間に皺がよる人は、怒ることが多い人・口角が下がっていると、不満や悩みを抱えている人など、写真の表情から判断ができるようになっているのです。

デリヘル嬢の写真撮影では、写真からあなたという女性がわかることを知った上で、撮影をしないといけません。
デリヘル人気嬢はどのようにしているのか見ていきましょう。

女性が幸せを感じている顔とは?

笑顔 女性男女ともに共通して、顔写真を見ることでその人が幸せなのかどうかはある程度は理解できます。

目がぱっちりと開いて、輝いている人は自分に自信があり堂々と生きていることが、それだけでわかります。
口角が上がっている人は、ポジティブな物事のとらえ方ができる積極的な人になります。
知性は口元にあらわれるようになり、力を入れすぎず・口がぽかんと空いていない・ほどよい感じで閉じているのは品が良い人になります。
女性の場合は、リップの付け方によっても表現ができるようになります。

目を背けているのではなく、正面を見ている人は自信と真実を語っているタイプになります。
肌の色つやがいいと健康管理ができている生活が正しい人と言えます。
眉がバランスよく整えられている人は、目標達成能力が高いイメージになります。
優しい人は目じりが少し下がっている顔つきの人になります。

指・爪・髪の毛が綺麗な人は幸せを感じているタイプになります。
など、表情・手入れによって写真から読み取れることがたくさんあるのです。
このようにひとつずつ分析して、あーだからこうとなっているのではなく、一瞬で素敵だなと言う人は、総合的にこれらのようになっている顔つきになるのです。

デリヘル嬢に必要な表情やポーズは?

デリヘル嬢の写真はホームページに使う

デリヘル店は派遣型サービスの風俗店になるので、実在する受付店舗はなく、営業用ホームページから電話で予約を受けるようになります。
お客さんが予約する基準は、数ある風俗店のなかから、どのタイプの風俗にするか?
近くの風俗店はどこがあるか?

自分がいまいる自宅・ホテルなどに呼んでできないのか?
などの基準で風俗店のホームページをチェックして、あなたの在籍している風俗店を探すようになります。
デリヘルの風俗店はホームページのことで、あなたの在籍している風俗店のシステム・料金を確認してよければ、あなたのお店を選択するようになります。
それから、そのホームページの在籍女性の写真・プロフィールから、どの女性にするかを選ぶようになります。

店舗型の風俗店の場合は、お客さんが繁華街で飲んでいる時に置いている雑誌・飲み屋の紹介・歩いている時の紹介・受付店員からの営業などは全くありません。
営業用ホームページに掲載している写真がお客さんから指名される唯一の営業ツールになるのです。
店舗型サービスでは、風俗店を選択されるチャネルが複数あるのですが、派遣型サービスのデリヘル店では、ホームページだけになるので、そこまでの競争も激しくあり、そこであなたのデリヘル店が選ばれたとしてもあなたが指名されることは奇跡のようなものになります。
ホームページに掲載する写真は重要なもので、あなたの写真を見てその瞬間、あなたにしたいと思わせるものでないといけないのです。

写真はプロカメラマンが撮影する

カメラマンホームページに掲載される写真は、プロカメラマンが撮影することになります。
デリヘル店に本入店するようになって撮影してホームページに掲載されるようになります。
応募・面接・体験入店して、デリヘル嬢として働けるとなれば、プロカメラマンが用意したセットで撮影することになります。

デリヘル店によって撮影間隔がちがうのですが、最低年2回は写真撮影して掲載している写真を更新することになります。
デリヘル嬢にとってホームページに掲載する写真はあなたを指名する大切なツールになっているので、あなたが納得がいかなければ、お願いして費用がかかったとしても撮影して更新するようにしたほうがいいです。
古い写真をそのまま掲載していることで、顔・体型が当時と全く変わっていたら、加工修正していなくてもパネマジだとなって、お客さんのクレーム対象になります。
あなたもテレビで、30年前・20年前・10年前・現在と激動の日本とかの番組や歌手の番組で、数十年前の番組を一度はみたことがあると思います。

時代の趨勢とともに変化しているものは会社だけではなく、背景のビル・自動車・人では芸能人・歌手・一般の男女など、服装・髪型・メイクなどすべてが変化しているので、2.3年経過するだけでも写真を見ると、こんなに若かったのか・なんか古臭い・恥ずかしい恰好だと思える時があると思います。
この感覚は忘れてはいけません。
あなたは接客業として顔・からだなど外見を見てもらい、指名してもらうようになるのです。
第一印象は外見からしかないのです。

表情・ポーズは時代によってそれほど変化はありませんが、髪型・メイク・服装は古びて見えることもあるのです。
デリヘル嬢として最初のお客さんはホームページの写真になるので、これらのことを理解して、指名されるようにしないといけないのです。
一回指名された後は、あなたのサービス内容によって次に繋ぐことができるかどうかになります。
1を2にすることはあなたのサービスで可能ですが、お客さんがいないゼロから1にするのは写真になるのです。

プロカメラマンに綺麗・可愛いく見える表情・ポーズで撮影してもらうのは、プロに任せることです。
プロカメラマンに任せていい写真を撮影してもらいましょう。
複数枚の写真から選ぶ時は、あなたではなく第三者の男性に選んでもらいましょう。

写真修正はパネマジになる

顔出しするデリヘル嬢は撮影した写真をそのまま使用するようになるのでパネマジの心配はありませんが、顔出しNGのデリヘル嬢は、撮影後の写真を加工修正するようになります。
指名をたくさん受けるために理想の女性にしたい気持ちは理解しますが、あまり加工修正をしすぎると、現物と写真に差がありすぎることになり、お客さんに出会った時に、「あなただれ?
あんたは指名していないよ
」ということになります。
そういってくれるお客さんはまだいいのですが、写真と現物が違いすぎるとクレーム対象になるかもしれません。

デリヘル嬢にとって写真はとても大切な営業ツールになるのですが、やりすぎはだめです。

オプションの写真撮影

写真デリヘル店には、オプションサービスに写真撮影があります。
これは営業ツールではなくプレイのひとつになります。

風俗店によって、写真撮影ルールがありプレイ中・顔出し・撮影枚数・撮影写真の扱いなどのルールが決まっています。
デリヘル嬢として理解した上で、プレイするようにお客さんに指導する必要があるプレイになります。

まとめ

デリヘル嬢は営業用ホームページに掲載している写真で指名が入り、ゼロが1になる時で、とても重要なツールになるのです。

ご参考にしてください。